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2008/6/23 (月) 01:48:59
なすこじ
Mozilla/4.8 (Macintosh; U; PPC)
[5361]
Re3:ユーザ視点的な感想 つづき
見落としてました m(_ _)m
必要そうなとこだけコメントします。
> ただ、理解した(?)後でも、実際にメニューを使う度に「どんな仕様だったっけ」と説明を読み直しています。。
>
> 考えられる折り返しパターン(折り返し方法と折り返し桁のポリシー)を
> 簡潔に説明できますか?(「簡潔さ」は設計においてもユーザの理解においても重要です)
A:折り返さない(現在は不完全対応)
折り返さずに改行までを1行で表示する。
スクロールバーがテキストの最大幅に一致する。
利点としては
・スクロールバーからそのテキストの横幅が大体判る
・余分な領域へスクロールする事が少ない
・横幅が長くなっても折り返し桁の再調整が不要
B:指定幅で折り返す(既存機能)
ユーザが指定した幅で折り返す。
折り返し位置を動的に変更はしない。
C:ウィンドウ幅で折り返す
ウィンドウ幅の変更に追従して折り返し位置を変更する。
利点としては
・テキストが横にはみ出ないので横スクロールする必要がない
上記の通りです。
元々処理能力の問題からBのみ存在していたと思います。
Bの中で、
B1:アプリの最大幅(10240桁)に折り返し位置を設定する
B2:タイプ別設定の桁数に折り返し位置を設定する
B3:現在表示中のウィンドウ幅に折り返し位置を設定する
があり、AをB1で、CをB3で代用していた様な状態ですね。
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