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[378] Re6:ヘルプソースの管理・運用変更案 | |
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▽ 2007/10/8 (月) 19:43:10 ▽ maru |
| >リリースや、パッチにXHP,XHCは含めないという事でしたら、
ちょっと違います。「(サクラエディタのヘルプ作成において)ヘルプましんは作業性が悪いから使いたくない」です。
>(提供は出来ないが、XHP,XHCは何時でも手元に有るという状態)
これまた厳しいリクエストで・・・(^^;;
別件で Document/コンテンツツリー にパッチをアップされていらっしゃいますが、これをXHCに反映するのはかなり面倒なはずです。
手順としては
1.XHP,XHCからhhcを作成
2.hhcにパッチをあてる
3.新しいhhc「Workshopプロジェクトの取り込み」でXHCに吸い上げる
4.ヘルプましんが解釈できない部分(アンカーネームなど)を元ファイルを見ながら目視・手修正
のようなプロセスになるかと思います。
「XHP,XHCは何時でも手元に有る」というのは、そういう意味(パッチ提供を受けたらXHCを更新できることを保証する)ですよね?
>テキストファイルを直接編集しなくても良くなります。
あれ?直接テキストを編集したほうが手軽だと思うのですが。
ちょっとした修正のためだけに、いちいち関連ファイルを改変されると、それを元に戻すオーバーヘッドがものすごく無駄に思えてくるのです。
まあ、これは個人の好みに左右されますが。ヘルプましんではグラフィカルなインターフェィスしか利用できないのに対して、Workshopではグラフィカルなインターフェィスまたはテキストの直接編集どちらでもユーザーは好きなほうを選べるのです。これって素敵だと思いませんか?
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