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▽ 2007/10/10 (水) 02:00:01 ▽ maru |
| >>help:376の妥協案をベースに運用ルール案をまとめました。
コミット前の新機能なパッチが並んできたので、そろそろ1.6.0.1に照準を合わせたい(汗)
1.ヘルプのリリースにあたり、リリース担当者はヘルプましん or Workshopのどちらの形式を使っても良いものとする。
2.workshopでリリースする者は、ヘルプましん形式のファイルを保持・保証する責務を負わない。
3.workshopでの作業の場合、HTML helpの仕様の範囲内でその機能を利用することに制限はないものとする。(ヘルプましんがサポートしている機能かどうかを確認しなくてよい。)
4.workshopでの作業の場合、テキストの直接編集 or Workshopでの編集のどちらで行っても良いこととする。
5.リリース担当者がworkshopの利用者とは限らないので、差分の提供を受け付けるかどうかはリリース担当者の判断とする。
6.リリース担当者が差分の提供を受け付ける場合、提供者はSVN差分(推奨)もしくはdiff差分により行うものとする。
7.差分以外の提供方式(ファイル丸ごとなど)の場合は、当人同士の了解で適宜対応のこと。
8.Workshop編集でのUL位置や、ヘルプましんでの絶対パスについては、リリース担当者の責任で修正のこと。
9.ヘルプのコミットにあたり、上記1〜4に準ずる。
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